大学時代の友人たちは結婚式前夜のパーティーで久しぶりに再会する。そこへ長年疎遠だったフォーブスが、人同士の意識を入れ替える謎の装置を持ち込み、全員で“誰の体に誰が入っているか”を当てるゲームを始める。しかし遊びは次第に制御不能となり、秘密や裏切り、嫉 ...
とか、おばあちゃんの魅力が出てて好きだな〜 曲がったことが嫌いで、一直線に行動して、頼れるものは全部頼って、生き方のお手本みたい! お金を少し下げるところとか、優しいおばあちゃんだから、たくさんの人に愛されるんだろうな〜 ...
父親(光石研)がとにかく最低だった。(演技力が素晴らしい) 女性を殴る性癖があるのもその一つだが、食事シーンの食べ方だったりと様々なところで父親の嫌な部分が見えてくる。 周りの人たちが可哀想だった。 子供は親を選べない、、 ...
ノスタルジックな映像で観る台湾の青春回想映画かと思ったけど、LGBTQ色がやたら強く、期待していたものとは違った。
完全犯罪を遂行する強盗と刑事の攻防を描いたクライム・スリラー。 自らにルールを課し、一切の証拠を残さない完璧な犯罪を遂行する強盗が、とある女性と共謀を企てたことで綻びを見せ始めるというストーリーがスタイリッシュに撮れていて、かなり渋くて面白かった。
インド映画でアクションものならば観に行くでしょ、ということで映画館へと行ってきました。
リメイクか、それとも妙な感じの前衛映画かと思って観たら意外と真面目な再現ドキュメンタリー映画。豪華キャスト(の演者)がカメラ目線で紹介されるのが面白い。ジャン=ポール・ベルモンドやジーン・セバーグは微妙なそっくり加減で、これだったら、全然似てなくても ...
ミュージシャンを目指す35歳と小学校教師の倦怠期カップルが引っ越し先で謎の教会跡の水を飲んでしまう。体が勝手にくっつこうとする謎現象に必死に抗う二人。同僚教師も教会関係者らしい。最後両親が訪ねてきて出てきたのは合体して完全体?になった一人だった。
高校生のピーター・パーカーは、アベンジャーズ入りを夢見ながら、街の平和を守る「親愛なる隣人」スパイダーマンとして活動している。そんな中、空飛ぶ武器を操る強敵・バルチャーが現れ、ピーターは一人前のヒーローになるため大きな試練に挑む。
金曜ロードショーで久しぶりに観た!! 大人になってからだと見え方が違うねぇ キキが途中、飛べなくなるところには色々と思った 血からもらった恩恵と抗えない良くない自分 ...
90年代後半、マイケルへのネガキャン・偏向報道を見てきたので、長い間、この方には偏見があった。 とはいえこの映画がそれを覆したとは思わない。神話化するべきか、事実に沿うべきなのか。
\\ 365日、映画を語り尽くす // (2026.07.08) みなさんのレビューで、素敵な作品が見つかることを日々楽しみにしています♪ (2023.05.13) 敬遠しがちだったクラシックも… ...